クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズは、
2013年3月に発表後、わずか4ヶ月で
300万ダウンロードを達成した人気急上昇中のゲームアプリです。

 

クイズRPG魔法使いと黒猫のウィズは、
所持しているカード=召還獣を使って、クイズに答えながら
クエストをすすめていくファンタジーRPGゲームです。

 

アプリの具体的な使い方を下記に説明していきます。

 

クイズRPG魔法使いと黒猫のウィズ
価格: 無料

ジャンル:ゲーム 

★5段階評価:★★★★


Sponsereda Link

 

クイズRPG魔法使いと黒猫のウィズの使い方!アカウント登録とチュートリアル

さて、早速。
遊ぶためにアカウント登録をして、チュートリアルを受けましょう。
アプリを起動すると、まず綺麗なオープニングアニメーションが始まります。

 

終了したら、「START」をタップします。

クイズRPG魔法使いと黒猫のウィズの使い方

 

ユーザー名を決めます。
他の人と被っても大丈夫なので、自分の好きな名前を入力します。

アカウント登録

 

利用規約と年齢の確認にチェックを入れて、
「ゲームスタート」をタップしましょう。
ちなみに「20歳以上です。」にチェックが入っていない場合でも、
生年月を聞くフォームが後で出てきますが、問題なく登録できます。

ゲームスタート

 

最初に使うカードを選びます。
炎、水、雷の3つの属性のカードが用意されています。
私は、雷のメタルドラゴンを選んでみました。
(イラストがかっこよかったので)

カード選択

 

選ぶと詳しいカード情報が表示されます。
レベルがあったり、特別なスキルがありそうです。

 

「このカードに決めた!」をタップすると、実際のクエストに
チュートリアルは進みます。
ちなみに、選んだカード以外に4枚のカードを自動的にくれました。

カード配布

 

町を選びます。
最初に選べるのはひとつですが、
絵を見ると、どんどん増えていきそうですね。

町選択

 

町に入ると、ノートのような依頼書のアイコンが表示されます。

アイコン

 

具体的なクエストを選ぶと、自分が使うカードが下に表示されます。
「はい」をタップして、クエストスタートです!

ゲームスタート

 

クエストが始まると、自動的に進行率があがっていきます。
眺めていると、突然画面が変わり、モンスターが出てきます。
モンスターがいつ出てくるかは、基本ランダムで決まっているようです。

 

上が敵モンスター、真ん中が自分のカード、
下は攻撃に使用できるクイズです。
攻撃する際の属性とクイズのカテゴリが表示されています。
相手の弱点属性 もしくは、自分が得意なカテゴリのクイズを
選ぶといいですね。

対決

 

クイズの問題と選択肢が表示されますので、
正しいと思うものを選びます。

クイズ選択

 

選んだ答えが正解だと、選んだ問題の属性カードが
攻撃します。

正解

 

何度かクイズを選ぶ→答える→正解だと攻撃 を繰り返して、
敵を倒すと、勝利です。
先に進めるようになります。

勝利!

 

進行率が99%になると、ボスが登場します。

ボス登場

 

先ほどと同じ要領で倒すと、クエストクリアです。

クエストクリア

 

獲得したゴールド、EXP(経験値)、カードが表示されます。
以上を繰り返して、クエストを進めていくのです。

獲得

 

クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズの使い方!カードを強くする方法

自分の持っているカードを強くするには、大きく二種類あります。

 

ひとつは、「ガチャ」です。
ゲーム内で貰えるメイトや課金アイテムのクリスタルを消費して、
「ガチャ」をすることで、新しいカードを手に入れることができます。

ガチャ

 

カード選択中

 

もうひとつは、「カード強化」です。
「強化合成」をタップします。

カード強化

 

強化したいカードを左側の大きな枠にドラッグし、
素材としたいカードは右側の小さな枠にドラッグさせます。
「強化合成する」をタップすると、カード強化スタートです。

強化合成

 

この二種類を利用することで、
どんどん手持ちのカードを強くすることができます。

 

クイズRPG魔法使いと黒猫のウィズの活用方法

クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズでは、
「トーナメント」メニューから、
全国のプレイヤーとオンラインで対戦することもできます。

 

上位に入ることでポイントがゲットでき、どんどん昇級していくのです。
自分の力試しをしたいときにお勧めです。

 

また、上で少し触れた課金アイテムのクリスタルですが、
ログインボーナスやキャンペーンプレゼント等で無料で手に入れることもできます。

こういう手段も活用して、長く楽しめるといいですね。

 

apuri